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ヨンジュン萌え 星いくつ? 「ホテリアー」第1話&第2話
2004 / 10 / 04 ( Mon ) 思いっきり地上波組で申し訳ないです。
現在日本テレビで放送中の「ホテリアー」、ちゃんと録画して見てます。 平日の10:30からなので、見ていない人もたくさ〜んいらっしゃると思います。 そこで、ヨンジュンさん萌え萌え〜&ジニョンに積極アタック度チェックという 視点のみで、簡単に「ホテリアー」を紹介したいと思います。 見た人も、まあこの際ちょっくら読んでいって下さいね。 (ちなみに各話のあらすじは、韓国ドラマポータルサイト「ドラマ韓」より拝借しました。) ◆第1話 絶好の自然景観と伝統で名声を博すソウルホテルが経営難に陥る。 副支配人のジニョンは危機を救うため、昔の恋人であるテジュンを呼び戻しにアメリカへと渡る。 日本テレビではヨンジュンさん主演とうたってますが、このドラマは4人が主役なので、 そうそうヨンジュンさんばっかり出てるわけではありません。 初回は、アメリカにいるドンヒョク(ヨンジュンさん役名)がこれから何かやるぞ! というこのラストシーンのみの出演のため萌え萌え☆はなしです。 ジニョンともまだ接点がないので同じく☆なし。 ヨンジュンさん萌え萌え〜:☆なしよ ドンヒョクアタック〜:☆なしよ ◆第2話 米国に到着したジニョンはテジュンを探し東奔西走するが、彼は見つからない。 一方実業家キム・ボンマンは韓国系アメリカ人のドンヒョクにソウルホテルのM&A依頼をする。 この回から徐々にヨンジュンさん登場です。でもまだそうでもないけど…。 さっそくレストラン(上の画像はレストランです)で見かけたジニョンに 面識ないにも関わらずスカーフをルームサービスでプレゼントしたりするところが、 プレイボーイっぽいですね。そんなプレイボーイ、ヨンジュンオッパにちょい萌え〜。 私もルームサービスでスカーフもらってみたいものです。 ヨンジュンさん萌え萌え〜:☆ ドンヒョクアタック〜:☆ 「ホテリアー」を見ていて、今年の7月に韓国に行った時にガイドさんが言っていた 「ペ・ヨンジュンは冬のソナタでイメージをがらりと変えてソフト路線に 変更して成功した」というのを思い出しました。 確かにここからミニョンっていうのは想像つかないなぁ。すごいな〜とさらに萌え〜。 …次回は3〜4話です、お楽しみに!! 【2005.6.18追記】 この後のレヴュー、放置プレーしっぱなしです。ミアネ〜! 密かに「ホテリアー」カテゴリ、人気があってアクセスも割とあるのですが、 うっすい内容ばかりで申し訳ない…。お恥ずかしいです。 しかも、まだ全話見終わってないという、あるまじき放置っぷりです。許して〜! |
スーツフェチに国境はない@ホテリアー
2004 / 10 / 03 ( Sun ) 「もう一つの冬のソナタ」(本)で、脚本家の方が
「ヨンジュンさんのスーツ姿がもー素敵で、それから必要なシーンがあったら積極的にスーツを 着せようということになりました。」みたいなことを書いていました。 「スーツフェチに国境はないっ!!」 とスーツフェチの私は思いました。 ヨンジュンさんのスーツ姿は国境を超えますね。 ちなみにホテリアーではスーツ姿満載です。 関係ないですが、ホテルが舞台のドラマでちょっとたちの悪いお客さんが出て来ると、 高嶋政伸がやってきて 「申し訳ございません」 と言い出す気がしてしょうがありません。 ホテリアーは全然そういう話じゃないですけど。 …と思ったら案外そういう話だったよ! 困ったちゃんの客が1話に1回は出てきてますね(笑)。 |
日テレ版「ホテリアー」トリビア
2004 / 09 / 26 ( Sun ) 「冬のソナタ」の放送は終了したが、ヨン様人気は衰えず。 らしいです。 関係ないですが、最近パソコンでテレビを録画しています。これが大変便利です。 とりあえずHDDにとっておいて、取っておきたいものだけDVDに焼きます。 ただ、DVDに焼くのにすごい時間がかかるのが難点です。 高画質で1時間モノが2時間半くらい!!私のPCがちょっと古いだけでしょうか…。 |
日テレ版「ホテリアー」の放送が始まりました
2004 / 09 / 25 ( Sat ) ついに「ホテリアー」も日テレではじまりましたね。
「冬のソナタ」の時と同じく、「吹き替え・カットあり・音楽変更」です。 そりゃ「字幕(でなければ二ヶ国語放送)・ノーカット・音楽オリジナル」が一番いいのですが、 無料で見られるんだから、それだけでもありがたい!と思うことにしてます…。 見たい人はDVDかネット配信で見れますしね。 話自体は結構面白いです〜ヨンジュンさん、冷たくてイイ!(ジュンサン>ミニョン派です) でも今度のヨンジュンさんの吹き替えの声が、 「ザ・吹き替え」 で、ホントいかにも洋画の吹き替えみたいなダンディーさで、 ちょっと面白いというかなんというかです。もう本人の声の方が聞きなれてるし。 (でもきっと有名な声優さんだと思われます。) 萩原聖人もちょっと違うなーって感じだったけど(本人はもっと声が低いから)、 実際あの甘い吹き替え声があったから、お嬢さん世代に受けたような気がします。 ちなみに「ホテリアー」の前に放送していた「レディー・ゴー!」は、 結構視聴率よくなかったみたいですね…。原因が字幕っていうのもあると思うけど。 午前中(10:30〜)にドラマを落ち着いて見れる人そうそういないって! 主婦の方だって忙しい時間帯だろうしねぇ。 そうなると、一部マスコミで「韓国ブームは作られていた」みたいなバッシングが始まりますね。 始まってるような気もしますけど…。 「韓国ブーム」自体がマスコミによってあおられた気がするのに、 それを自分でバッシングするのもおかしな話だな、と思います(笑 |
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